ペット調査は当探偵社で!当社探偵犬にお任せください
楽しい事をわかち合い、哀しい事を忘れさせてくれた
あなたの家族・・・・今どこで・・・・再会を夢見て・・・・
皆様は、警察犬が実在する事はご存知と思いますが、探偵犬はテレビドラマや漫画の世界であると認識されている方が大半と思われます。
警察犬は、警察の鑑識課に所属致しておりますが、その数は非常に少なく、一般家庭にて飼われている犬を幼年期から訓練致し、試験に合格した犬を嘱託警察犬として、事件発生毎に出動要請を警察が飼主に出している場合が殆どです。
私共は、この嘱託警察犬を調査に役立てる術は無いものか試行錯誤致し、探偵犬と称する事が出来る犬の訓練に成功致しました。
| 【臭 覚】 |
犬の鼻は湿っていますが、これは風向きを感知し、臭いのする方向を定めることができるようになっています。
一般的に犬の嗅覚は、人の1億倍まで感知できるといわれており、足跡追及などの臭気の追跡は、汗に含まれる揮発性脂肪酸を感知する能力に依存しているといわれています。 |
| 【聴 覚】 |
犬は65〜50,000Hzの周波数の音をとらえることができるといわれています。
人の耳は16〜20,000Hzの範囲までといわれ、人が会話をしている周波数は200〜4,000Hzで、周波数の多い方が高音として聞こえます。
犬にとってもっとも感度がよい周波数は8,000Hz付近といわれ、65Hz以下は聞こえないようです。
よく知られる犬笛は人の耳では聞くことができない超高音波(約30,000Hz)が用いられています。 |
| 【視 覚】 |
犬の眼は、日中の明るい所よりも、暗がりの方が良く見えるようになっているようです。
視界は、眼の位置の関係もあり、人より若干左右と後方が見えるといわれます。
また、犬は色盲であると解剖学的にいわれていますが、近年では明るい光りのもとでは、赤色はほとんど見えず、青と緑色の混合色を見ている可能性が高いともいわれています。 |
| 【足跡追及】 |
足跡追及は、行方不明者や逃亡者の足取りを、嗅覚を頼りに探し出させるもので、家出人捜索・ペット捜索・立寄先確認など、被調査者の事後尾行活動に従事することが可能です。 |
| 【臭気選別】 |
臭気選別は、現場遺留品に残された臭いと被調査者の臭いとを比べて、同一人物ということを立証しようとするもので、一定の条件下では証拠能力が認められており、所有者確認や車輌同乗者確認などに従事することが可能です。 |
| 【警戒作業】 |
警戒作業は、攻撃を命じられたら勇猛に立ち向かい、「止め」の命令で、即座に攻撃を中止するものです。
訓練では、パトロール、発見、咆吼による相手の行動制圧、護送、反撃する相手への襲撃を想定して行ない、警備・警護・防犯・ストーカー対策などに従事することが可能です。 |
※交通費・経費は別途ご請求させて頂きます。
※追及臭気が途絶えた場合は、その時点までの報酬請求となります。
※一般調査と探偵犬調査の併用でもお受けできます。
※調査料金の分割も可能です。
探偵犬「アド号」2000年9月18日生まれ
日本警察犬協会 登録番号 PD-SZ 387567
相談員がお悩みを無料でお伺い致します。安心して当社をご利用下さい。

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